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当事者を対象としたAPD(聴覚情報処理障害)の実態アンケート調査について

令和3年度 AMED(日本医療研究開発機構)の障害者対策総合研究開発事業において、「聴覚情報処理障害の実態把握と検査・診断法の確立及び介入・支援法の開発」が研究対象として採択されました。

それに伴い、現在APD当事者に対するアンケート調査が実施されています。

◆研究機関および研究責任者

大阪市立大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉病態学 阪本浩一

学校法人国際医療福祉大学 成田保健医療学部 言語聴覚学科 教授 小渕千絵

◆アンケート実施期間

2022年1月8日(土)から2022年2月6日(日)23:59まで

アンケートに関する詳細は下記をご参照ください。